猛禽類医学研究所とは 1/5 「猛禽類医学研究所を支援する」
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猛禽類医学研究所(Institute for Raptor Biomedicine Japan)は、保全医学をテーマとして活動する獣医療機関です。北海道釧路市にある釧路湿原野生生物保護センターを拠点とし、環境省から業務委託を受け、オオワシやオジロワシ、シマフクロウといった希少猛禽類の救護活動を行っています。怪我などで運ばれてきた傷病鳥の診察・治療・リハビリを行いながら共に野生復帰を目指します。
 野生動物は人間の言葉を話せませんが、自然界で今まさに何が起きているのか、私達へメッセージを発していると考えています。傷病または死体収容された個体の原因を探ることや現場で調査することで、環境で起きている異変や私達人間が与えてしまっている影響などの問題を紐解き、具体的な対策の提案と実行を試みています。
ご支援された方にダウンロードしていただける画像をお礼として用意いたしました。

猛禽類医学研究所へのサポートの紹介
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